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横浜ビールの特長

横浜とビールの歴史

横浜で初めてビールが醸造されたのは、140年以上も昔。明治3年、山手居留地で、アメリカ人のコープランドが「スプリング・バレー・ブルワリー」を創設し、ビールの醸造を開始しました。 その横浜の地で、横浜ビールは、ビール作りの歴史と伝統を受け継ぎ、飲む人の心に響くクラフトビール造りをしています。   横浜とビールの歴史
 

飲み手の心を満たす幸せなビールでありたい

世界中には、ビールの基本スタイルが80以上もあります。
しかし、日本では、大手メーカーが造るピルスナーが主流で、他のスタイルを知らないという人が多いのが現状です。
当醸造所では、ヘッドブルワーの感性に響いたスタイルを、横浜ビールならではのアレンジやテイストで皆様の心に響き・沁み込み・そして心が満たされるようなビール造りを目指しています。
ぜひ、ひとつひとつのビールスタイルの個性をお楽しみください。
そして、横浜ビールが皆さまの心を満たす、幸せなビールでありたいと願います。
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ハイクオリティーな個性を持つビール

ビールの原材料はホップ・モルト・酵母・水と、いたってシンプル。

造り手の想いと熟練した技術で様々な、ビアスタイルに仕上がります。
横浜ビールが造るビールの中にも、口当たりが良く飲みやすいビール・香りが際立ったビール・爽快な苦味、どっしりとした苦味、フルーティーな味わい、中にはヒトクセあるビールも・・・

それぞれに個性があります。
けして個性豊かであれば良いわけではない・・・そこには質が伴うべき。
横浜ビールは高品質でありながら、独自の個性を兼ね備えたビール造りをモットーとし
ブルワーがひとつひとつのビールに熱き想いを込めて醸造しています。

  ごくごく飲めるビール
 
 
 

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